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パラ競泳、代表内定を維持 世界選手権制した3選手

2020/3/30 13:15
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日本身体障がい者水泳連盟は30日までに、昨年の世界選手権を制した3選手に出した東京パラリンピック代表の内定を維持すると発表した。今後予定される代表選考会(開催時期未定)に出場すれば、日本パラリンピック委員会(JPC)に代表として推薦する。

パラ競泳では視覚障害の木村敬一(東京ガス)と知的障害の東海林大(三菱商事)山口尚秀(四国ガス)の3人が代表に内定している。〔共同〕

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