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車いすテニス、国枝が準決勝で敗退 全豪OP

(更新)

テニスの全豪オープン車いすの部は15日、メルボルンで行われ、男子シングルス準決勝で昨年覇者の第1シード、国枝慎吾(ユニクロ)がアルフィー・ヒューエット(英国)に3-6、4-6で敗れた。

車いすの部男子シングルス準決勝で敗れた国枝慎吾(15日、メルボルン)=共同

全豪で過去10度の優勝を誇る国枝は第1セットで3ゲーム先取した後に逆転され、第2セットも本来のプレーを発揮できなかった。

女子シングルス準決勝で昨年女王の第2シード、上地結衣(三井住友銀行)は決勝に進んだ。大谷桃子(かんぽ生命)は第1シードのディーデ・デフロート(オランダ)に2-6、4-6で敗れた。〔共同〕

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