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堂安・奥川・鎌田がゴール 海外サッカー

【レーバークーゼン(ドイツ)=共同】サッカーの海外各リーグは14日、各地で行われ、ドイツ1部でビーレフェルトの堂安律と奥川雅也がレーバークーゼン戦でそろって得点し、2-1の勝利に貢献した。堂安は前半17分に今季4ゴール目となる先制点を挙げて終盤までプレー。奥川は後半12分にドイツ1部初得点を決め、同36分に退いた。

アイントラハト・フランクフルトの鎌田大地はライプチヒ戦で0-1の後半16分に今季4ゴール目を決め、同36分に交代した。長谷部誠はフル出場し、チームは1-1で引き分けた。シュツットガルトの遠藤航は2-0で勝ったホッフェンハイム戦にフル出場した。

イタリア1部(セリエA)でボローニャの冨安健洋がサンプドリア戦で負傷から復帰し、終了間際までプレーして3-1の勝利に貢献。サンプドリアの吉田麻也はフル出場した。フランス1部でニームの植田直通がモンペリエ戦でリーグ初先発してフル出場。試合は1-1で引き分けた。ストラスブールのGK川島永嗣は0-1で敗れたレンヌ戦にフル出場した。

イングランド・プレミアリーグでサウサンプトンの南野拓実はブライトン戦の後半20分までプレーし、チームは1-2で敗れた。スペイン1部でエイバルの乾貴士はビリャレアル戦の前半のみ出場し、武藤嘉紀はベンチ外。1-3で敗れた。

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