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冨安・武藤らフル出場 海外サッカー

【アテネ=共同】サッカーの海外各リーグは7日、各地で行われ、ギリシャ1部でPAOKの香川真司はアポロン・ズミルニ戦で1-1の後半17分から出場し、リーグ戦デビューを果たした。試合は2-2で引き分けた。

イタリア1部(セリエA)でボローニャの冨安健洋はパルマ戦にフル出場し、チームは3-0で快勝した。スペイン1部で武藤嘉紀と乾貴士のエイバルはオサスナに1-2で敗れた。武藤はフル出場し、乾は出番がなかった。

ドイツ1部で長谷部誠と鎌田大地のアイントラハト・フランクフルトはホッフェンハイムを3-1で下した。長谷部は後半28分、鎌田は同38分までプレーした。フランス1部で酒井宏樹と長友佑都のマルセイユはパリ・サンジェルマンに0-2で敗れた。酒井はフル出場し、長友は後半11分に退いた。

ベルギー1部でゲンクの伊東純也は1-2で敗れたアンデルレヒト戦にフル出場した。

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