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新体操団体は日本8位 男子マラソン佐々木16位

リオ五輪

リオデジャネイロ五輪最終日(21日)陸上の男子マラソンはエリウド・キプチョゲ(ケニア)が2時間8分44秒で初優勝した。五輪初挑戦の日本勢は佐々木悟(旭化成)の16位が最高で、石川末広(ホンダ)は36位、北島寿典(安川電機)は94位だった。

新体操の団体決勝はロシアが5連覇し、日本は8位。自転車の男子マウンテンバイクの山本幸平(TREK FACTORY)は21位だった。

バスケットボール男子決勝は米国がセルビアに96-66で快勝し、3連覇を達成した。バレーボール男子は地元ブラジルがイタリアを下し、3大会ぶり3度目の優勝。〔共同〕

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