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吉田がセリエA初ゴール、武藤はアシスト 海外サッカー

【ミラノ(イタリア)=共同】サッカーの海外各リーグは24日、各地で行われ、イタリア1部(セリエA)でサンプドリアの吉田麻也はパルマ戦の前半25分に先制点を決めた。加入2季目でセリエA初ゴール。センターバックでフル出場し、2-0の勝利に貢献した。

パルマ戦の前半、セリエA初ゴールを決めるサンプドリアの吉田=右から2人目(24日、パルマ)=共同

スペイン1部でエイバルの武藤嘉紀はセルタ戦にフル出場し、0-1の後半8分に同点ゴールをアシストした。乾貴士は出番がなく、試合は1-1で引き分けた。フランス1部でストラスブールのGK川島永嗣はフル出場したディジョン戦で4試合ぶりの失点を喫し、チームは1-1で引き分けた。

オランダ1部でAZアルクマールの菅原由勢は3-2で競り勝ったフェイエノールト戦にフル出場。ベルギー1部でベールスホットの鈴木武蔵はワーレゲム戦の前半42分から出場し、後半41分に交代した。チームは3-0で快勝した。

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