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陸上男子100で山県が銅、クライミング野口「金」

アジア大会

ジャカルタ・アジア大会第9日(26日)陸上の男子100メートル決勝で日本選手団主将の山県亮太(セイコー)が10秒00で銅メダルだった。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)は準決勝で落選。十種競技で右代啓祐(国士舘ク)が2連覇した。

2020年東京五輪で実施されるスポーツクライミングは女子複合で野口啓代(TEAM au)が金メダルを獲得した。ゴルフは男子個人の中島啓太(東京・代々木高)が優勝、団体も日本(中島、金谷、今野、米沢)が5大会ぶりに制した。

総合馬術は団体で日本が2大会ぶりに金メダルを獲得。個人は大岩義明(nittoh)が3大会ぶりに優勝した。

女子マラソンは野上恵子(十八銀行)が2時間36分27秒で銀メダルを獲得した。

バドミントンは女子ダブルスで高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が決勝に進出。野球は2次リーグが始まり、日本はパキスタンに大勝した。〔共同〕

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