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F1、ホンダが30年ぶり4連勝 角田は10位入賞

自動車のF1シリーズ第8戦、シュタイアーマルク・グランプリ(GP)は27日、オーストリアのシュピールベルクで決勝が行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペン(オランダ)が2連勝で今季4勝目、通算14勝目を挙げた。ホンダは1991年以来の4連勝。アルファタウリ・ホンダの新人、角田裕毅が10位となり、3度目の入賞を果たした。

他のホンダ勢はレッドブルのセルヒオ・ペレス(メキシコ)が4位に入り、アルファタウリのピエール・ガスリー(フランス)は序盤にリタイアした。〔共同〕

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