/

石田が日本勢最高の21位、吉田は39位 スキーW杯距離

女子10キロクラシカルで21位だった石田正子(25日、ルカ)=共同

【ルカ(フィンランド)=共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)距離は25日、フィンランドのルカで行われ、女子10キロクラシカルの日本勢は石田正子(JR北海道)が21位となったのが最高だった。滝沢こずえ(フォーカスシステムズク)、児玉美希(日大)はともに66位。テレーセ・ヨーハウグ(ノルウェー)が優勝した。

男子15キロクラシカルの吉田圭伸(自衛隊)は39位、馬場直人(専大)は49位、宮沢大志(JR東日本スポーツ)は52位だった。アレクサンドル・ボルシュノフ(ロシア)が勝った。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン