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川内が日本勢最高9位 世界陸上男子マラソン、中本は10位

【ロンドン=共同】陸上の世界選手権第3日は6日、ロンドンで行われ、マラソンの男子はジョフリー・キルイ(ケニア)が非公式記録で2時間8分27秒をマークして優勝した。日本勢は2時間12分19秒で9位の川内優輝(埼玉県庁)が最高で、中本健太郎(安川電機)は2時間12分41秒で10位、井上大仁(MHPS)は26位だった。

女子は安藤友香、清田真央(ともにスズキ浜松AC)、ロンドン五輪代表の重友梨佐(天満屋)が出場。

男子400メートル障害で予選1組の安部孝駿(デサント)は49秒65の2着で準決勝に進んだ。同棒高跳びの荻田大樹(ミズノ)は5メートル45、山本聖途(トヨタ自動車)は5メートル30でともに予選を通過できなかった。

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