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男子が団体金、女子は銅 柔道世界選手権

男子団体で優勝し、金メダルを手に喜ぶ日本(31日、ロシアのチェリャビンスク)=共同

【チェリャビンスク(ロシア)=共同】柔道の世界選手権最終日は31日、ロシアのチェリャビンスクで団体戦が行われ、日本男子が決勝でロシアを倒して金メダルに輝いた。

66キロ級3連覇の海老沼匡(24)=パーク24、100キロ超級で6大会ぶりに銀メダルを獲得した七戸龍(25)=九州電力=らを軸に4試合を勝ち抜いた。2年前のロンドン五輪で金メダルなしと惨敗した日本男子が、復活の兆しを示して大会を終えた。

2連覇を狙った女子は銅メダルだった。

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