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JRA、ルメールが最多勝 4年連続4度目

日本中央競馬会(JRA)の今年の全日程が27日に終了し、クリストフ・ルメール騎手が204勝(うち重賞17勝)で4年連続4度目の最多勝タイトルを獲得した。G1は自身が2018年に記録した年間最多に並ぶ8勝を挙げた。

また、三冠馬コントレイルなどを管理する矢作芳人調教師が重賞8勝(うちG1は4勝)を含む53勝で、16年以来3度目の年間リーディングに輝いた。〔共同〕

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