/

鳴門、佐久長聖下し2回戦へ 夏の甲子園が開幕

佐久長聖戦に先発した鳴門・河野(7日、甲子園)=共同

第98回全国高校野球選手権大会は7日、甲子園球場で49代表校が参加して開幕し、開会式後の第1試合は鳴門(徳島)が3-2で佐久長聖(長野)を下し、2回戦に進出した。鳴門は3年ぶりの勝利で夏通算10勝目。

鳴門は一回に手束の2点本塁打で先制すると、二回にも1点を追加。中盤以降に反撃を許したが、リードを守り抜いた。

第2試合は春夏通じて初出場の出雲(島根)と史上8校目の春夏連覇を狙う智弁学園(奈良)が対戦。〔共同〕

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン