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セーリング富沢が東京五輪代表に RSX級男子

セーリングのRSX級世界選手権最終日は28日、イタリアのトルボレで上位10艇によるメダルレース(最終レース)が行われ、男子は富沢慎(トヨタ自動車東日本)が東京五輪代表に決まった。今大会は総合10位となり、日本セーリング連盟が定める選考指定大会での得点順位でトップとなって基準を満たした。

35歳の富沢は2008年の北京から4大会連続の五輪出場となる。RSX級はウインドサーフィンの五輪正式種目。女子はまだ代表が決まっておらず、来年2月の世界選手権(ニュージーランド)が最終選考レースとなる。〔共同〕

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