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アーチェリー上原V、安久2位 全日本室内

アーチェリーの全日本室内選手権最終日は14日、長野市ホワイトリングでリカーブ女子が行われ、上原瑠果が582点で優勝した。3月の東京五輪代表最終選考会に残っている安久詩乃(ともに同大)は1点差の2位。他の代表候補勢では中村美樹(ハードオフ)は5位、2012年ロンドン五輪団体銅メダルの早川漣(デンソーソリューション)は6位だった。

屋外で70メートル先の的を狙う五輪と異なり、18メートル先の小さな的に矢を放つ方式で争った。〔共同〕

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