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女子団体追い抜き、日本8位 スピードスケートW杯

【トマショフマゾウィエツキ(ポーランド)=共同】スピードスケートのワールドカップ(W杯)第2戦第2日は23日、ポーランドのトマショフマゾウィエツキで行われ、女子団体追い抜きで高木美帆(日体大助手)高木菜那(日本電産サンキョー)酒井寧子(富士急)の日本は終盤に転倒があって8位に終わり、W杯での連勝は10で止まった。優勝はロシア。

男子1500メートルはトマス・クロル(オランダ)が制し山田将矢(日本電産サンキョー)が1分46秒92で4位。女子500メートルは小平奈緒(相沢病院)が37秒77で今季初勝利を挙げ、1000メートルと合わせてW杯通算29勝とした。〔共同〕

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