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岡田・外薗組が優勝 セーリング全日本470級

セーリングの全日本470級選手権最終日は15日、神奈川県の江の島ヨットハーバー沖で上位10艇によるメダルレースが2度行われ、東京五輪男子代表の岡田奎樹(トヨタ自動車東日本)外薗潤平(JR九州)組が初日からの首位を守って優勝を決めた。

男女の区別なく争われた今大会は全日本女子選手権も兼ねる。五輪代表の吉田愛、吉岡美帆組(ベネッセ)が女子ペアで最上位の5位となり、2連覇を果たした。メダルレースは通常1度だけだが、来年の東京五輪に向けた運営面のテストのため異例となる2度実施された。〔共同〕

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