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鈴木武蔵が2戦連続ゴール 海外サッカー

【ベルリン=共同】サッカーの海外各リーグは26日、各地で行われ、ドイツ1部でビーレフェルトの堂安律はケルン戦の後半28分までプレーした。チームは同33分の決勝点で1-0と競り勝った。シュツットガルトの遠藤航は4-1で快勝したマインツ戦にフル出場。ブレーメンの大迫勇也は3-1で勝ったシャルケ戦の終了間際に出場した。

ワースランドベベレン戦の後半、途中出場し競り合うベールスホットの鈴木武蔵=左(26日、アントワープ)=共同

スペイン1部でウエスカの岡崎慎司は1-1で引き分けたバレンシア戦に後半35分まで出場。フランス1部でマルセイユの酒井宏樹と長友佑都はメッス戦に先発し、酒井はフル出場、長友は後半32分に交代した。チームは終了間際に追い付いて1-1で引き分けた。

ベルギー1部でベールスホットの鈴木武蔵はワースランドベベレン戦に1-2の後半29分から出場し、同34分に2試合連続ゴールを決めて3-2の逆転勝利に貢献した。

オランダ1部でズウォレの中山雄太は4-0で大勝したスパルタ戦の後半26分に今季初ゴールを決め、同29分に交代で退いた。AZアルクマールの菅原由勢は、3-3で引き分けたシッタート戦の後半23分から今季リーグ初出場した。

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