/

奥原希望、3年ぶりVならず バドWTファイナル

女子シングルスで準優勝した奥原希望(16日、広州)=共同

【広州=共同】バドミントンのワールドツアー(WT)ファイナル最終日は16日、中国の広州で各種目の決勝が行われ、女子シングルスで2017年世界選手権女王の奥原希望(日本ユニシス)は今年の世界選手権2位のシンドゥ・プサルラ(インド)に0-2で敗れ、3年ぶりの優勝を逃した。

男子シングルスで3年ぶりの頂点を狙う世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)は世界2位の石宇奇(中国)と対戦。

女子ダブルスで16年リオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は李紹希、申昇●(たまへんに贊)組(韓国)と、男子ダブルスの遠藤大由、渡辺勇大組(日本ユニシス)は李俊慧、劉雨辰組(中国)と戦う。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン