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フィギュアGPファイナル、8年ぶり日本女子3人に

【グルノーブル(フランス)=共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ上位6人で争うファイナル(12月6~8日・バンクーバー)の男女の進出者が24日に出そろい、日本勢は既に出場権を得ていた男子の羽生結弦(ANA)宇野昌磨(トヨタ自動車)、女子の宮原知子(関大)に加えて紀平梨花(関大KFSC)坂本花織(シスメックス)が入り、計5人となった。

日本女子の3人出場は2010年以来8年ぶり。ほかの出場選手は次の通り。

▽男子 ネーサン・チェン(米国)ミハル・ブレジナ(チェコ)セルゲイ・ボロノフ(ロシア)車俊煥(韓国)

▽女子 アリーナ・ザギトワ、エリザベータ・トゥクタミシェワ、ソフィア・サモドゥロワ(以上ロシア)

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