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宮原がSP首位、坂本2位 フィギュアGP女子初戦

女子SPで首位に立った宮原知子(20日、エバレット)=共同

【エバレット(米ワシントン州)=共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカが20日、米ワシントン州エバレットで行われ、女子ショートプログラム(SP)で宮原知子(関大)が73.86点で首位に立った。坂本花織(シスメックス)が71.29点で2位につけ、本田真凜(JAL)は62.74点で4位。フリーは21日(日本時間22日)に行われる。

男子は世界選手権王者でSP首位のネーサン・チェン(米国)がフリーでもトップの189.99点をマークし、合計280.57点で大会2連覇を果たした。

ペアはエフゲニア・タラソワ、ウラジーミル・モロゾフ組(ロシア)が合計204.85点で優勝した。

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