/

ガトリンらが準決勝へ 全米陸上男子100メートル

【ユージン(米オレゴン州)=共同】リオデジャネイロ五輪代表選考会を兼ねた陸上の全米選手権は2日、オレゴン州ユージンで行われ、男子100メートル予選で昨年の世界選手権銀メダルのジャスティン・ガトリンは10秒03の2組1着で準決勝に進んだ。20歳のトレイボン・ブロメルが全体トップの9秒94を記録し、9秒97のタイソン・ゲイらとともに予選を突破した。

女子は400メートル準決勝でアリソン・フェリックスが50秒31の1組2着で決勝に進んだ。走り幅跳びは五輪2連覇を目指すブリトニー・リースが今季最高の7メートル31で優勝し、1万メートルはモリー・ハドルが31分41秒62で制した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン