/

明石商が競り勝ち準決勝進出 夏の甲子園

全国高校野球選手権大会第12日は18日、甲子園球場で準々決勝が行われ、今春の選抜大会4強の明石商(兵庫)が八戸学院光星(青森)に7-6で競り勝ち、夏は初めて準決勝に進んだ。

明石商―八戸学院光星 2回表明石商2死一、三塁、安藤が中堅右に3ランを放つ。投手下山、捕手太山(18日、甲子園)=共同

明石商が6-6の八回に暴投で1点を勝ち越した。

第2試合は、中京学院大中京(岐阜)と作新学院(栃木)が対戦。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン