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梅の花の19年5~7月期、最終損益4億7400万円の赤字

2019/9/17 15:01
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梅の花が17日に発表した2019年5~7月期の連結決算は、最終損益が4億7400万円の赤字(前年同期は1億6200万円の黒字)となった。売上高は80億円、経常損益は3億600万円の赤字(前年同期は2億4000万円の黒字)、営業損益は2億8600万円の赤字(前年同期は2億6700万円の黒字)だった。

店舗の出店及び退店については、外食事業は株式会社テラケンの子会社化により39店舗増加、テイクアウト事業は1店舗出店及び1店舗退店により、店舗数は、327店舗となった。店舗数については、梅の花は77店舗、チャイナ梅の花は3店舗、かにしげは3店舗、すし半は13店舗、株式会社テラケンの子会社化によりさくら水産等39店舗、その他店舗は9店舗、外食事業の全店舗数は144店舗となった。

2020年4月期は最終損益が1億6300万円の赤字、売上高が351億円、経常利益が2億900万円、営業利益が4億200万円の見通し。

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梅の花の適時開示情報

発表日 関連する適時開示情報
9月17日
15:00
2020年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

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