/

ティーケーピーの20年2月期、純利益7.9%減17億円

ティーケーピーが21日に発表した2020年2月期の連結決算は、純利益が前期比7.9%減の17億円となった。売上高は前期比53%増の543億円、経常利益は前期比17.5%増の47億円、営業利益は前期比47.5%増の63億円だった。

日本リージャス社を第2四半期から連結開始、台湾リージャス社を第4四半期から連結開始したことなどにより、通期業績としては過去最高の売上高・EBITDA・営業利益・経常利益を達成した。親会社株主に帰属する純利益は、日本リージャス社買収等に係るのれん償却費、顧客関連資産等の無形資産償却費の計上に伴い実際の法人税等の負担率が増加したことにより、減少となった。

決算サマリー自動生成について
企業がネット上に開示した決算発表資料から業績データやポイントを人工知能(AI)技術を使って自動で文章を作成しました。詳しくはこちらをご覧ください

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン