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ビックカメラの19年9月~20年5月期、純利益67.3%減38億円

ビックカメラが9日に発表した2019年9月~20年5月期の連結決算は、純利益が前年同期比67.3%減の38億円となった。売上高は前年同期比7.3%減の6211億円、経常利益は前年同期比50.8%減の99億円、営業利益は前年同期比55.7%減の79億円だった。

2020年8月期は純利益が前期比87.2%減の18億円、売上高が前期比5.9%減の8410億円、経常利益が前期比74.9%減の65億円、営業利益が前期比84.7%減の35億円の見通し。

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