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大塚HDの20年1~3月期、純利益96.9%増377億円

2020/5/28 13:31
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大塚ホールディングスが28日に発表した2020年1~3月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比96.9%増の377億円となった。売上収益は前年同期比8.2%増の3395億円、営業利益は前年同期比72.9%増の539億円だった。

売上収益は、グローバル4製品等の売上収益の増加が貢献し増加となり、研究開発費投資前事業利益は1047億8100万円となった。「レキサルティ」、センタナファジン、ASTX660、フチバチニブ及びバダデュスタット等に係る開発費が増えたことから研究開発費は543億2200万円となり、事業利益は504億5900万円となった。

2020年12月期は純利益が前期比14%増の1450億円、売上収益が前期比3.5%増の1兆4450億円、営業利益が前期比11.6%増の1970億円の見通し。

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大塚ホールディングスの適時開示情報

発表日 関連する適時開示情報
5月28日
13:30
2020年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

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