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飛島建設、音の計測結果を実空間上にリアルタイムで投影する音響可視化システム「OTOMIRU」を開発

発表日:2021年07月13日

アルタイム音響可視化システム「OTOMIRU」を開発

―音の可視化結果を実空間上に投影―

飛島建設株式会社(社長:乘京 正弘)は、早稲田大学基幹理工学部表現工学科・株式会社INSPIREIの及川靖広教授と共同で、音の計測結果を実空間上にリアルタイムで投影する音響可視化システム「OTOMIRU」を開発しました。

従来の音の可視化技術では、計測結果がディスプレイ上で平面的に表示されるため、計測断面の位置情報が把握しにくいという課題がありました。そこで本システムでは光学透過型ヘッドマウントディスプレイ(以下、OST-HMD)を介して、音の情報をカラーマップとして実空間上に重ね合わせることにより、奥行方向の計測位置が把握しやすい形で音を可視化することができます(写真‐1)。

※参考画像は添付の関連資料を参照

※ロゴは添付の関連資料を参照図‐1

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach/614539/01_202107131708.PNG

ロゴ

https://release.nikkei.co.jp/attach/614539/02_202107131708.PNG

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach/614539/03_202107131708.pdf

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