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日本ユニシスと静岡鉄道など、新たなMaaS導入に向けた実証実験で使用するアプリ「しずてつ MapS!」をリリース

発表日:2020年10月23日

~静岡型MaaS基幹事業実証プロジェクト~

2020年度実証実験用アプリ「しずてつ MapS!」をリリースします

誰もが利用しやすい新たな移動サービスの提供と、持続可能なまちづくりの実現をめざす地域コンソーシアム「静岡型MaaS基幹事業実証プロジェクト」は、地域の皆さまの暮らしの利便性を最優先にした新たなモビリティサービス(MaaS)の導入に向け、2020年11月1日(日)から2020年度の実証実験を開始します。

実験開始にあたり、静岡型MaaS基幹事業実証プロジェクト(代表幹事:水野雅晴<静岡鉄道(株)CSV推進室長>)、日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:平岡昭良)、静岡鉄道株式会社(本社:静岡市葵区鷹匠、取締役社長:今田智久)では、本実験で使用するMaaSアプリ「しずてつ MapS!(マップス)」をリリースいたします。今年度は複数の実証実験をとおして、社会課題の解決や次世代の交通・まちづくりへの基礎情報を集約し、交通サービスの利便性向上・データ利活用の可能性を探るとともに、with/afterコロナ社会を見据えた地域交通のあり方や働き方会改革を促すような取り組みをめざしています。

なお、本プロジェクトは昨年に引き続き、2年連続で国土交通省・経済産業省が行う事業に選定されています。

※ロゴは添付の関連資料を参照

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

ロゴ

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0542193_01.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0542193_02.pdf

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