プレスリリース

シード・プランニング、企業の採用担当者対象「オンライン採用」に関する調査結果を発表

2020/10/7 10:25
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発表日:2020年10月6日

調査結果

企業の採用担当者対象「オンライン採用」に関する調査結果

<調査結果のポイント>

企業の新卒採用、オンライン導入率は約58%。全体の9割が2020年にオンライン採用を導入開始。

 ■2020年の新卒者オンライン採用率は57.6%

 ■新卒者のオンライン採用の導入は、全体の9割が2020年に開始

 ■2020年に新卒者のオンライン採用を導入した理由は「新型コロナウイルス感染症拡大対策のため」が全体の約95%

 ■オンライン採用導入のメリットは「感染症対策」が全体の82.8%、「場所を選ばない」が全体の72.9%

 ■新卒者オンライン採用の課題は、「応募者の人柄や雰囲気が伝わりづらい」が全体の70.6%、「応募者とのコミュニケーションがしづらい」が57.8%

 ■オンライン採用導入企業の75%が、2021年度以降もオンライン採用を継続予定と回答

市場調査・コンサルティング会社の株式会社シード・プランニング(本社:東京都文京区 梅田佳夫社長、以下シード・プランニング)は、HR Tech スタートアップの株式会社ZENKIGEN(本社:東京都千代田区、代表取締役 CEO 野澤 比日樹、以下 ZENKIGEN)と共同で、企業による新卒者の採用活動に関する市場動向調査を行い、このほどその結果をまとめましたのでお知らせいたします。

新型コロナウイルス感染拡大を受け、企業を取り巻く事業環境は大きく変化しました。それに合わせ、採用活動にも大きな変化が求められています。本調査では、企業の新卒者採用担当者556名を対象に、採用活動におけるオンライン化の実施状況について調査を実施しました。

本調査結果のポイントは以下の通りです

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0541303_01.pdf

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