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日鉄興和不動産とリビタ、新築分譲マンション「リビオレゾン THURSDAY 調布」第2期の販売を開始

2020/9/14 18:02
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発表日:2020年9月14日

日鉄興和不動産株式会社と株式会社リビタ、初の2社共同事業

"自分の部屋の延長"として使える共用部分「セカンドリビング」を備えた『リビオレゾン THURSDAY 調布』

2020年8月販売開始、第1期14戸完売

日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:今泉 泰彦、以下「日鉄興和不動産」)と株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役:川島 純一、以下「リビタ」)は、初の共同事業となる新築分譲マンション『リビオレゾン THURSDAY 調布』(総戸数50戸、東京都調布市調布ヶ丘1丁目)の販売を8月9日(日)より開始し、第1期14戸を完売。9月より第2期の販売を開始いたします。

本事業は、首都圏を中心に新築分譲マンション事業を手掛ける日鉄興和不動産と、リノベーション分譲・賃貸事業等を手掛けるリビタの初の2社共同事業です。本事業では、日鉄興和不動産が運営するシングルライフのための暮らし・住まいの研究所「+ONE LIFE LAB」(プラスワンライフラボ)や自社コンパクトマンションブランド「リビオレゾン」で培ってきた新築分譲コンパクトマンションの商品企画ノウハウと、リビタが手掛ける一棟リノベーション分譲マンション事業「リノア」シリーズや、シェア型賃貸住宅「シェアプレイス」の企画・運営で培ってきた、暮らし・生活をリノベーションする商品企画、コミュニティ醸成のノウハウを活かした、新しい姿のコンパクトマンションを目指しました。

『リビオレゾン THURSDAY 調布』は、平均専有面積約30m2~69m2のコンパクトな1R・1LDK・2LDKの居室と、自分の部屋の延長として使える、大きなキッチンとテラスを設えた共用部分「セカンドリビング」を備えた単身世帯向け中心のコンパクト新築分譲マンションです。

※参考画像は添付の関連資料を参照

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0540333_01.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0540333_02.pdf

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