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SARAH、「コロナ禍で抵抗を感じる飲食店調査」の結果を発表

発表日:2020年7月22日

~全国の男女に聞いた「コロナ禍で抵抗を感じる飲食店調査」~

選ばれる飲食店は「新型コロナ対策」の徹底

女性の約7割が「メニュー表の除菌」を求めていることが判明

おいしい一皿が集まるグルメコミュニティアプリ「SARAH(サラ)」を運営する株式会社 SARAH(本社:東京都、代表取締役:高橋洋太)は、SARAHアプリを利用したことがあるユーザーを対象に「コロナ禍で抵抗を感じる飲食店調査」を実施いたしました。

【調査サマリ】

・男女共に新型コロナ対策ができていない店に抵抗を感じていることが判明

・男女で飲食店に求める新型コロナ対策が異なる

 女性の約7割が「メニュー表の除菌」を求めていることが判明

・再度訪問したい飲食店は「店の雰囲気」より「新型コロナ対策が徹底されている」こと

・最も抵抗がある料理の提供方法は男女ともに「バイキング形式」

 女性の6割以上が不特定多数の人が触る卓上調味料に抵抗を示す

【調査背景】

緊急事態宣言解除後、徐々に外出する人も多くなり新しい日常が始まっています。一方で飲食店は一部お客さんが戻りつつも、コロナ前には戻らないという声も多く聞こえてきます。そんな中で飲食店がコロナ禍でどのようなポイントを気を付ければお客さんに好まれるのか、コロナ対策をテーマにアンケートを実施しました。

【アンケート調査概要】

・調査の方法:WEBアンケート方式

・調査の対象:SARAHを利用したことがある全国の男女

・有効回答数:401(男性239 女性154 その他8)

・調査実施日:2020年7月3日~6日

・調査主体:グルメコミュニティアプリ「SARAH」

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0538129_01.pdf

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