プレスリリース

小倉中央商業連合会とPayPay、「小倉まちなかキャッシュレス推進宣言」の実現に関する業務提携契約を締結

2019/12/3 17:45
保存
共有
印刷
その他

発表日:2019年12月3日

小倉中央商業連合会とPayPay、共同で「小倉まちなかキャッシュレス」を推進

~小倉都心部の約750店舗に「PayPay」を導入~

小倉中央商業連合会(所在地:福岡県北九州市、理事長:小松 良明)と、PayPay 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員 CEO:中山 一郎)は、北九州市小倉都心部のキャッシュレスを推進する「小倉まちなかキャッシュレス推進宣言」の実現に関する業務提携契約を、2019年12月3日に締結しましたのでお知らせします。なお、PayPay 株式会社が九州地方の大型商業組織とキャッシュレス化推進に関する業務提携契約を締結したのは、今回が初めてです。

※参考画像は添付の関連資料を参照

小倉都心部では、2019年4月の「小倉城」のリニューアルや「しろテラス」のオープンに続き、同年7月の「船場広場」の開設など、地域の活性化が進んでいます。また同地区では、外国人観光客の増加も著しく、まちのにぎわい創出の一助となっています。小倉中央商業連合会とPayPay株式会社は、エリア内の中小事業者のキャッシュレス化を積極的に推進することで、より多くの方々がお得で便利に買い物を楽しんでいただける環境を整備し、日本で一番元気な商店街、商業団体として発展することを目指します。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0524642_01.png

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0524642_02.pdf

保存
共有
印刷
その他

電子版トップ速報トップ



[PR]