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住友不動産と東武鉄道、大規模マンション「ソライエシティ ザ・パーク/ザ・ガーデン」の第一期分譲を開始

2019/11/8 17:05
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発表日:2019年11月8日

団地再生で美しく進化する「草加松原」の大型公園前に誕生

ソライエシティ ザ・パーク/ザ・ガーデン(総戸数474戸)

第一期販売登録受付開始

住友不動産株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:仁島 浩順)と、東武鉄道株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役社長:根津 嘉澄)は、埼玉県草加市で開発を進めております大規模マンション「ソライエシティ ザ・パーク/ザ・ガーデン」(地上10階建て、ザ・パーク274戸、ザ・ガーデン200戸)の第一期分譲を2019年11月9日より開始いたしますので、お知らせいたします。

「松原団地」は、高度経済成長期に東京のベッドタウンとして日本都市公団(現在の独立行政法人都市再生機構、以下UR都市機構)が開発し、1964年(昭和39年)の完成当時は総戸数5,926戸・324棟が建ち並び"東洋一"の規模を誇っていました。建設から40年が経過し建物の老朽化などにより、UR都市機構が2003年に建替えに着手、あわせて草加市は「松原団地駅西側地区地区計画」を策定し、都市計画道路や公園、公益施設等の整備などを担い、官民一体となった総合的な街づくりが進められてきました。

今般、住友不動産および東武鉄道の2社が新たに手掛ける「ソライエシティ ザ・パーク/ザ・ガーデン」は、建替えを機に創出された大型公園や建替え以前から街と共に成長してきた街路樹、松原団地と同時期に設立され地域住民の生涯学習の拠点となっている「獨協大学」、暮らしに根付いた駅前商店や病院など、成熟した住環境と最新の暮らしが共存する地区計画エリア内の中心に、環境調和型の大規模レジデンスとして誕生いたします。

※参考画像は添付の関連資料を参照

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523025_01.jpg

添付リリース(1)

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523025_02.pdf

添付リリース(2)

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523025_05.pdf

添付リリース(3)

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523025_06.pdf

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