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ベネッセ、産院専用の無料情報マガジン「パパと読む たまごクラブ」を創刊しアプリ「まいにちのたまひよ」をリリース

2019/11/8 15:15
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発表日:2019年11月8日

妊娠期からパパの関わりが、産後に影響!

妊娠・出産・育児ブランド「たまひよ」26周年記念

産院専用情報マガジン『パパと読むたまごクラブ』とママパパで使うアプリ『まいにちのたまひよ』が新登場

株式会社ベネッセホールディングスのグループ会社、株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市 代表取締役社長:小林 仁)発行の妊娠・出産情報誌『たまごクラブ』、育児情報誌『ひよこクラブ』は、2019年10月に雑誌創刊26周年を迎えました。新たに、産院専用の無料情報マガジン『パパと読む たまごクラブ』を創刊し、全国約1,700の産院で配布いたします。また、ママだけでなくパパにも毎日赤ちゃんの成長に合わせた情報が届くアプリ『まいにちのたまひよ』をリリースします。

こうしたパパ育児を意識した商品をリリースする背景には、妊娠期からの父親の育児への関わりが、その後の夫婦関係に影響するという調査結果(*1)や、すでにイクメンという言葉が定着し、父親自身も育児にもっと関わりたいと考えているにも関わらず、実際は母親に分担が偏るという調査結果(*2)に基づいています。「たまひよ」では、忙しいパパにも手に届きやすいフリーマガジンやアプリという形にすることで、妊娠期からチームで出産・育児を行う大切さを提唱し、ママやパパの不安を解決できるよう応援したいと考えています。

今年度は、「ミカタを増やそう! チーム出産育児」を創刊26周年のテーマに掲げ、さまざまなキャンペーンを展開します。妊娠・出産・育児業界を26年間リードしてきたブランドとして、育児に寄り添うチームの一員として、「たまひよ」は改めて赤ちゃんとその家族の課題や不安解決に役立つ情報・サービス提供し、産み育てやすい社会づくりに取り組んでまいります。

※参考画像は添付の関連資料を参照

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523006_01.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0523006_02.pdf

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