2019年9月19日(木)

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三菱自、コンパクトSUV「RVR」を一部改良

2019/8/22 14:55
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発表日:2019年8月22日

コンパクト SUV『RVR』を一部改良

~フロント・リヤデザインを一新し、サポカーSワイドに該当~

三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 CEO:加藤 隆雄、以下三菱自動車)は、コンパクト SUV『RVR』のフロント・リヤデザインを一新し、三菱自動車らしい力強く独創的なデザインとするとともに、全グレードをサポカーSワイド(*1)に該当させ、全国の系列販売会社を通じて8月22日(木)から販売を開始します。車両本体のメーカー希望小売価格は2,104,920円~2,508,840円(消費税 8%込)。

※参考画像は添付の関連資料を参照

1.主な変更点

(1)エクステリア

 ・デザインコンセプトを「Impact and Impulse」とし、三菱自動車のSUVがもつ力強さに加えて、洗練された都市型SUVとして、都会に映える魅力的で存在感あるデザインを目指しました。

 ・フロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」を進化させ、左右から中央に向かって包み込むバンパーのプロテクト形状とフロントグリル部を水平・垂直基調のスクエアなラインで構成することで、力強さ・堅牢さを表現。また、フロントフェイスに厚みを持たせることで、存在感を高めました。

 ・LEDを多用したフロントランプデザインは、ターンランプとフォグランプをバンパーサイドに配置した特徴的なランプレイアウトにより、三菱自動車らしい独自性と上質感を演出しています。さらにターンランプをヘッドライトから独立させることで、視認性を高めました。

 ・リヤデザインは、車幅いっぱいにまで広がる水平基調のテールランプデザインと、バンパーサイドにブラックのガーニッシュを採用することで、ワイド感と安定感を演出しました。

 ・上級グレード「G」では、力強く都会的なデザインの18インチアルミホイールを新しく採用しました。

 ・ボディカラーはスポーティで鮮やかなサンシャインオレンジメタリックと強い輝きと深みを併せ持つレッドダイヤモンド(*3)の2色を新たに設定し、全7色展開としました。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像(1)

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0517245_01.jpg

参考画像(2)

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0517245_02.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0517245_03.pdf

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