2019年8月18日(日)

プレスリリース

企業名|産業
森永製菓食品

森永製菓、安納芋と和栗を使った商品「小枝<安納芋>」などを発売

2019/8/14 11:35
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発表日:2019年8月14日

~9月9日は、重陽(ちょうよう)の節句(※1)~

秋の味覚お芋と栗がもりだくさん!

「ミニエンゼルパイ<安納芋のスイートポテト>」

「安納芋キャラメル」、「小枝<安納芋>」

お馴染みの「和栗ケーキ」「エンゼルパイ<和栗>」に加えて

8月20日(火)新発売

*参考画像は添付の関連資料を参照

森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・太田 栄二郎)は、収穫の秋に合わせて、8月20日(火)より全国で安納芋と和栗を使った商品を新発売いたします。お馴染みの「和栗ケーキ」「エンゼルパイ<和栗>」に加えて、今年は新たに「小枝<安納芋>」「ミニエンゼルパイ<安納芋のスイートポテト>」「安納芋キャラメル」の3品のラインアップを加えた5つの商品を期間限定で発売いたします。

9月9日は、五節句のひとつ「重陽の節句」。「栗の節句」とも言われ、古くから秋の収穫を祝って栗を食べる習慣があります。森永製菓では2011年秋から栗の味わいを楽しんでいただこうと商品を発売してきました。また最近では、晩夏の頃に芋栗フェアとして店頭が賑わっており、秋の味覚である芋味のお菓子の人気も高いことから「小枝<安納芋>」「ミニエンゼルパイ<安納芋のスイートポテト>」「安納芋キャラメル」を新発売いたします。森永製菓の主力商品で芋栗のお菓子をラインアップし、ますます秋の店頭を盛り上げます。

【商品特長】

*商品画像は添付の関連資料を参照

※1 【五節句】【重陽(ちょうよう)の節句】

 中国の重日思想から発した祭日で、特に奇数は縁起の良い陽の数とされ、九月九日は一番大きな奇数(陽)が重なった、最もめでたいとされる日と考えられてきました。江戸時代には「五節句」として1月7日(七草粥)、3月3日(桃の節句)、5月5日(端午の節句)、7月7日(七夕の節句)、9月9日(重陽の節句)を5つの祭日としました。

 なお、「重陽の節句」は栗を使った料理を食べ、収穫を感謝する風習があることから「栗の節句」とも言われます。

【商品概要】

*添付の関連資料を参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0516709_01.png

商品画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0516709_02.JPG

商品概要

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0516709_03.pdf

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