プレスリリース

アサヒ、「ウィルキンソン・ドライセブン期間限定ドライレモントニック」を発売

2019/6/25 15:10
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発表日:2019年6月25日

強炭酸・アルコール度数7%・"ドライ"レモンフレーバーのRTD(※1)

『ウィルキンソン・ドライセブン期間限定ドライレモントニック』

7月23日(火)新発売!

*商品画像は添付の関連資料を参照

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、RTDカテゴリーの新商品として『ウィルキンソン・ドライセブン期間限定ドライレモントニック』を7月23日(火)より全国で発売します。

 (※1):「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します。以下同じ。

『ウィルキンソン・ドライセブン期間限定ドライレモントニック』は、『ウィルキンソン タンサン』を使用し、強炭酸に仕上げたRTDです。ウォッカをベースに、果物由来のフルーツエキス(※2)とフルーツスピリッツ(※3)を使用した独自の「クオリティシャープ製法」(※4)を採用しました。果実本来の味わいがありながらも、"すっきりとした甘くない"レモンフレーバーをお楽しみいただけます。アルコール度数7%の"程よい飲み応え"に加え、レモンの酸味や苦みの効いたトニックウォーターの風味が特長です。

 (※2):果物を粉砕し、さらに加圧機にかけることで、果実本来の風味を抽出したエキス。非加熱のフルーツエキスを使用することで、すっきりとしたレモンの風味を実現しました。

 (※3):ニッカウヰスキー(株)の特許技術により蒸溜した、フルーツスピリッツを指します。果皮等の原料をアルコールに浸漬させた浸漬酒を減圧蒸溜することで、果実の甘さを残さずに、柑橘の香りのみを抽出した蒸溜酒。

 (※4):フルーツエキスとフルーツスピリッツをベースに使用することで、"すっきりした味わい"を実現した当社独自の製法。

パッケージデザインは、缶体正面にレモンのイラストと「ウィルキンソン」のロゴを描き、『ウィルキンソン タンサン』を使用したレモンフレーバーのRTDであることを表現しています。また、「DRY7」の文字を大きく記載し、アルコール度数7%の甘くない味わいという商品特長を訴求しています。

アサヒビール(株)は、主力ブランド「ウィルキンソンRTD」から「ウィルキンソン・ドライセブン」シリーズを6月4日(火)に発売しました。今回、同シリーズから期間限定商品を発売し、RTD市場におけるプレゼンス向上を図ります。

【商品概要】

・商品名:ウィルキンソン・ドライセブン 期間限定ドライレモントニック

・品目:リキュール(発泡性)(1)

・容量:缶350ml・缶500ml

・アルコール分:7%

・発売日:2019年7月23日(火)

 ※9月末まで販売予定。

・発売地域:全国

・希望小売価格(消費税抜き):缶350ml:141円、缶500ml:191円

 ※希望小売価格は単なる参考価格であり、酒販店様の小売価格設定を拘束するものではありません。

 ※商品情報: https://www.asahibeer.co.jp/products/sour/wilkinson_rtd/

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

商品画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0512858_01.jpg

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