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東芝情報システム、組込みシステムのソフト保護とライセンシングメカニズムを提供する「CodeMeter」を販売開始

発表日:2019年4月3日

東芝情報システム株式会社、WIBU-SYSTEMS株式会社と「CodeMeter(R)」の販売代理店契約を締結

東芝情報システム株式会社は、組込みシステムにおいて優れたソフトウェア保護とライセンシングのメカニズムを提供する「CodeMeter(R)」の販売を開始

東芝情報システム株式会社(本社:神奈川県 川崎市、取締役社長:伊藤 壮介、以下 東芝情報システム)は、WIBU-SYSTEMS株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:丸山 智樹、以下 ウイブシステムズ)と、悪意あるリバースエンジニアリングや不正利用からソフトウェアを保護するためのソリューションである「CodeMeter」の販売代理店契約を締結し、2019年4月3日より販売を開始します。

IoTやエッジデバイスにおけるAIの普及を背景として、組込みシステムのソフトウェアに知的財産であるノウハウが一層含まれるようになっています。コアとなる技術の流出や模倣は事業の収益を大きく損うため、組込みシステムのソフトウェアを悪意あるリバースエンジニアリングや不正利用から保護するための対策が求められています。組込みシステム分野に多くの顧客を持つ東芝情報システムは、このようなニーズに応えるため、組込みシステムにおいて優れたソフトウェア保護とライセンシングのメカニズムを提供する「CodeMeter」を販売します。

「CodeMeter」は、ウイブシステムズが保有する信頼性の高いセキュリティ技術を駆使して、次のように機能を実現しています。

※参考資料は添付の関連資料を参照

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考資料

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0506800_01.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0506800_02.pdf

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