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プロロジス、ZOZO専用(BTS型)物流施設「プロロジスパークつくば2」を茨城県つくば市で開発

2019/2/15 13:50
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発表日:2019年2月15日

プロロジス、ZOZO専用(BTS型)物流施設「プロロジスパークつくば2」の開発が決定

物流不動産の所有・運営・開発のリーディング・グローバル企業であるプロロジス(日本本社:東京都 千代田区丸の内、代表取締役社長:山田 御酒)は、日本最大級のファッション通販サイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZO(本社:千葉県千葉市美浜区、代表取締役社長:前澤 友作、以下ZOZO)と約99,000m2の賃貸借契約を締結し、茨城県つくば市において専用(BTS型)物流施設「プロロジスパークつくば2」の開発に着手することを発表しました。

※参考画像は添付の関連資料を参照

■契約6施設目のリピートカスタマー

ZOZOは、フルフィルメント業務全般を行うための最大拠点として2012年から「プロロジスパーク習志野4」一棟すべてを利用しているほか、「プロロジスパーク千葉ニュータウン」「プロロジスパーク習志野3」にも入居しているリピートカスタマーです。また、つくば市内ではZOZOのBTS型物流施設として「プロロジスパークつくば1-A」が稼働中で、2019年9月には「プロロジスつくば1-B」が竣工予定。プロロジスとの賃貸借契約は「プロロジスパークつくば2」が6施設目となります。

このたびの契約においては、これまでの実績を通して施設クオリティや運営が評価されたほか、「プロロジスパークつくば1-A」で雇用確保が順調に進んだことも決定要因となりました。人手不足により人材確保が課題になる中で、「プロロジスパークつくば1-A」から約6kmの「プロロジスパークつくば2」開発予定地も、雇用に有利なエリアであると評価されたものです。

ZOZOは、つくば市の3拠点を一体的に活用し、「プロロジスパーク習志野4」に次ぐ基幹拠点とする予定です。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0502759_01.jpg

添付リリース

https://release.nikkei.co.jp/attach_file/0502759_02.pdf

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