2018年11月20日(火)

プレスリリース

パシフィックゴルフマネージメント、グループ全ゴルフ場に従来のティーより短い距離でプレーが出来る「ピンクティー」を導入

2018/11/9 15:45
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発表日:2018年11月9日

~ゴルフのある人生を、一人でも多くの人々へ。~

PGMグループ全ゴルフ場に「ピンクティー」を導入

様々なゴルファーの技量に対応する最大6つのティーイングエリアを設置

パシフィックゴルフマネージメント株式会社(本社:東京都台東区東上野/代表取締役社長 田中 耕太郎、以下「PGM」)は、PGMのビジョンでもある「ゴルフのある人生を、一人でも多くの人々へ。」のもと、ゴルフライフを長く楽しく続けていただける様に、従来のティーより短い距離でプレーが出来る「ピンクティー」をPGMが運営する全国のゴルフ場全てに導入し、2018年11月より使用を開始いたしました。

※参考画像は添付の関連資料を参照

「ピンクティー」からグリーンまでの距離は、ショートホール(パー3)を100ヤード前後、ミドルホール(パー4)を200ヤード前後、ロングホール(パー5)を300ヤード前後とし、18ホールパー72のコースにおける総距離では3,600ヤード前後を目安に設定しております。「ピンクティー」の設置により、「ゴルフを始めたばかりでコースでプレーする自信がない」、「子供や孫と一緒にプレーしたい」、「最近コースの距離が長いと感じる」などのご要望にお応えすることが可能になります。

また、「ピンクティー」の導入により、PGMのゴルフ場では「チャンピオンティー」、「バックティー」、「レギュラーティー」、「フロントティー」、「レディスティー」、「ピンクティー」の最大6つ(ゴルフ場によっては、6つでないゴルフ場もございます)の中から、お客様の技量に応じたティーイングエリアからのプレーをお楽しみいただけます。

*競技規定によって定めがある場合は除きます。

*「チャンピオンティー」、「バックティー」は使用制限がございます。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0495460_01.jpg

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0495460_02.pdf

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