2018年11月17日(土)

プレスリリース

グレープシティ、「手書き入力」アプリ「RayPen」を発売-製品シリーズ名を「RayKit」に

2018/9/12 11:05
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発表日:2018年9月12日

新製品「手書き入力」アプリ“RayPen(レイペン)"をSalesforce AppExchange上でリリース/

製品シリーズ名を「RayKit(レイキット)」へ

―バーコード、ExcelライクなUI、手書き入力でSalesforceの入力をもっとスマートに―

グレープシティ株式会社(本社:仙台市泉区紫山3-1-4、代表取締役社長:馬場 直行)は、2018年9月12日にSalesforceに手書き入力機能を提供するRayPen(レイペン)を発売します。価格は1組織につき月額10,000円です。(50ユーザーまで)。また、RayPenの発売に合わせて、これまでは「GrapeCity for Salesforce」として展開していたSalesforce用アプリの製品シリーズ名を「RayKit(レイキット)」に改めリニューアルします。

これにより、Salesforceにバーコード機能を提供する「GrapeCity Barcode for Salesforce」は「RayBarcode(レイバーコード)」にSalesforceをExcelのような入力・編集操作にできる「GrapeCity Spreadsheet for Salesforce」は「RaySheet(レイシート)」にそれぞれ名称が変わります。

※ロゴは添付の関連資料を参照

RayKitはSalesforceの「入力」を支援する製品群の総称です。SalesforceはCRMプラットフォームとして世界中で活用されていますが、自社業務に合わせてローコード/ノーコードで素早く簡単に業務アプリを開発できるプラットフォームとしても使われ、さまざまな業種の業務を支えています。RayKitはそのようなSalesforceに幅広く柔軟に使える優れた「入力インターフェース」を提供します。Salesforceと同様にローコード/ノーコードで開発できるよう設計された入力インターフェースにより、ExcelライクなUIで効率よくデータ入力・編集できたり、スマートフォンでバーコードを読みとったり、手書きしたデータを取り込んだりと、あらゆるシーンでスマートにSalesforceにデータを蓄積できる業務アプリ開発を支援します。

※参考画像は添付の関連資料を参照

■RayKit の各製品に関する詳細はWeb サイトで公開しています

https://raykit.grapecity.com

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

ロゴ

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0490266_01.jpg

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0490266_02.jpg

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0490266_03.pdf

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