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アディダス、Googleの「ローカル在庫広告」を導入開始

発表日:2017年12月26日

オムニチャネルサービスをさらに強化

Googleの「ローカル在庫広告」を2017年12月中旬より導入開始

※参考画像は添付の関連資料を参照

マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2017年12月中旬より、adidasブランドの商品を展開する直営店および「アディダスオンラインショップ(http://shop.adidas.jp/)」において、Google社が提供する「ローカル在庫広告」の導入を開始いたしました。

「ローカル在庫広告」は、店舗の周辺でグーグル検索を行ったお客様に対して、商品およびその商品を販売している店舗情報を表示して販売促進に活用できる広告サービスです。お客様が広告をクリックすると、店舗詳細ページから、在庫情報や営業時間、店舗までの道順などを確認することができます。

アディダスでは2014年5月のエンドレスアイル導入以降、直近では2017年10月に「CLICK&COLLECT pay at store」および「CLICK&COLLECT return at store」を導入するなど、お客様の利便性向上を目指したオム二チャネルサービスを展開してまいりました。

この度の「ローカル在庫広告」導入により、同サービスはさらに強化され、お客様はアディダス オンラインショップの商品情報のみならず、付近で販売しているオフライン(実店舗)情報まで入手可能となります。今後もアディダスは、実店舗とECサイトのシームレス化を図り、快適なショッピング環境作りを実現してまいります。

※以下は添付リリースを参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0467308_01.JPG

添付リリース

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0467308_02.pdf

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