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東急不動産など、「(仮称)豊洲地区1-1街区開発計画」の都市計画決定し2021年度に竣工予定

発表日:2017年11月30日

~新たな都心居住のモデルとなる、うるおいとにぎわいある水辺のライフスタイルを創出~

(仮称)豊洲地区1-1街区開発計画 都市計画決定 2021年度 完成予定

東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈 郁仁)と株式会社NIPPO(本社:東京都中央区、社長:岩田 裕美)、大成有楽不動産株式会社(本社:東京都中央区、社長:浜中 裕之)は、東京都江東区豊洲五丁目で計画中の「(仮称)豊洲地区1-1街区開発計画」に関し、本日、計画地を含む豊洲地区地区計画の都市計画決定が告示されましたので、お知らせいたします。なお、本計画は2021年度に竣工する予定です。

本計画では、大規模開発が進む東京湾岸エリアにおいて、東京メトロ有楽町線「豊洲」駅徒歩4分という交通利便性・水辺に隣接する良好な環境を最大限活かした、新たな都心居住のモデルとなる、うるおいとにぎわいある水辺のライフスタイル創出を目指したまちづくりを推進してまいります。

※参考画像は添付の関連資料を参照

■「(仮称)豊洲地区1-1街区開発計画」の特徴について

<開発の目標>

水辺に近接する良好な環境を活かした生活利便性の高い居住機能等の導入と緑豊かな空間整備により水と緑の拠点を形成する。

特徴1 質の高い居住機能、地域の生活利便性を高める生活利便施設・生活支援機能の導入

特徴2 水際空間のまちを体現する魅力的なオープンスペースの整備

特徴3 人と緑がふれあう大規模な緑化空間の整備

※リリース詳細は添付の関連資料を参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0464856_01.JPG

リリース詳細

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0464856_02.pdf

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