/

三菱地所、シンガポールの大規模複合再開発事業「Golden Shoe Car Park 再開発プロジェクト」に参画

発表日:2017年7月13日

シンガポールでの大規模複合再開発事業

「Golden Shoe Car Park 再開発プロジェクト」に参画

三菱地所株式会社は、シンガポールに拠点を置くアジア最大規模の不動産会社 CapitaLand Limited(キャピタランド、以下 CapitaLand)および同社グループが運用するシンガポール証券取引所上場REITであるCapitaLand Commercial Trust(キャピタランド コマーシャル トラスト、以下 CCT)と共同で、シンガポール中心部における大規模複合再開発事業「Golden Shoe Car Park(ゴールデン シュー カーパーク)再開発プロジェクト」に参画することに合意しましたのでお知らせします。

【本プロジェクトの特徴】

・地上51階・建物高さ約280mの超高層ビルの開発

・オフィス、サービスアパートメント、商業、ホーカー(シンガポールの食堂屋台街が再入居)、駐車場の機能を含む複合開発

・総事業費約1,450億円の大規模複合再開発プロジェクト

本プロジェクトは、CCTが所有しているシンガポール中心部の約6,100m2の敷地(既存のビルは主に駐車場およびホーカーとして利用されている)に、オフィス・サービスアパートメント・商業・ホーカー・駐車場の機能が入る高さ約280mのビルを建設するものです。

三菱地所としては、シンガポールではキャピタランドグループとともにオフィスビル「CapitaGreen(キャピタグリーン)」の開発実績がありますが、大規模複合再開発事業は今回が初めてとなります。

三菱地所グループは、現在アジア・オセアニア地域9ヶ国で不動産事業を展開しています。今後も世界各国で培ってきた不動産開発ノウハウ・商品企画力を活用し、積極的にアジア・オセアニア地域での不動産事業を進めて参ります。

※参考画像は添付の関連資料を参照

※リリース詳細は添付の関連資料を参照

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

参考画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0451215_01.JPG

リリース詳細

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0451215_02.pdf

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:
産業で絞り込む
  • すべて
  • 情報・通信
  • メディア
  • 電機
  • 金融・保険
  • 自動車
  • 輸送・レジャー
  • 食品
  • 流通・外食
  • 日用品
  • 医薬・医療
  • 建設・不動産
  • 機械
  • 素材・エネルギー
  • 商社・サービス
  • すべて
  • 情報・通信
  • メディア
  • 電機
  • 金融・保険
  • 自動車
  • 輸送・レジャー
  • 食品
  • 流通・外食
  • 日用品
  • 医薬・医療
  • 建設・不動産
  • 機械
  • 素材・エネルギー
  • 商社・サービス

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン