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森下仁丹、0歳から摂れるビタミンD不足を補う液状のサプリメント「ベビーディー200」を発売

企業:森下仁丹

発表日:2017年4月3日

1日に必要な"ビタミンD"目安量を1滴で手軽に補給!

0歳から摂れる

『BabyD(R)200 (ベビーディー200)』

2017 年 4 月 3 日(月)より発売

森下仁丹株式会社(本社:大阪市中央区/代表取締役社長:駒村純一)は、ビタミンD不足を補う液状のサプリメント「BabyD(R)」の高用量タイプ「BabyD(R)200(ベビーディー200)」(価格:1,800円/税抜)を、2017年4月3日(月)より、医療機関売店、通信販売にて発売いたします。

既存商品の「BabyD(R)」はビタミンDの配合が1滴に2.0μgですが、新商品「BabyD(R)200」は1滴に5.0μgのビタミンDを配合した高用量タイプです。

本商品は、赤ちゃん(0~11カ月)が1日に必要とするビタミンDの摂取目安量5.0μgを1滴で効率よく摂取することができる、香料・着色料・保存料不使用の商品です。医療機関から紹介を受けた方のみ購入が可能です(※1)。近年、乳幼児のビタミンD不足が懸念されており、2016年8月に血中ビタミンD濃度の測定が一部保険診療となったことをうけ、ビタミンD摂取の重要性がさらに高まることが予見されます。また、多くの小児科医から高用量タイプのご要望をいただいたことから、「BabyD(R)200」の商品化にいたりました。

今後は、国内のみならず、日本と比べビタミンDの摂取に積極的な海外需要も視野に、さらなる拡売を図ってまいります。

※1 「BabyD(R)200」のご購入に際しては、小児科の医師、助産師、保健師等にご相談ください。森下仁丹オンラインショップにてお買い求めいただけますが、ご購入の際には医療関係者の方からのご紹介有無を確認させていただきます。

■「Baby D(R)200」 商品特長

◆ビタミンD 5.0μgを1滴で補給

0歳児が1日に必要とするビタミンDの摂取目安量は、5.0μgです。「BabyD(R)200」なら、1滴でしっかり補えます。ビタミンDは、生きていく上で欠かせない栄養素のひとつです。

◆0歳(生後1ヵ月)の乳幼児から摂取可能

液体ですので、授乳期のお子さまから摂取が可能です。開発には小児科の医師の声を反映させました。お子さまが安心して摂取できるよう、香料、着色料、保存料を使用していません。また、卵、乳、小麦、そば、落花生、えび、かには不使用です。

◆無味無臭で使いやすい

においや味がしないので、どんな飲み物食べ物にも混ぜやすく、乳幼児にも手軽に与えることができます。清潔にしたお母さんの乳首や指先、おしゃぶりに滴下して、口にふくませて与えることもできます。

*商品画像は添付の関連資料を参照

【価格】

1,800円(税抜)

【内容量】

3.7g(約90滴分)

*リリース詳細は添付の関連資料を参照

【お客様からのお問合せ先】

森下仁丹株式会社

0120-181-109

リリース本文中の「関連資料」は、こちらのURLからご覧ください。

商品画像

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0441340_01.JPG

リリース詳細

http://release.nikkei.co.jp/attach_file/0441340_02.pdf

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