/

2月の工作機械受注額、前年比30.1%減 17カ月連続減、7年ぶり低水準

日本工作機械工業会が10日発表した2月の工作機械受注総額(速報)は前年同月比30.1%減の767億1400万円と、17カ月連続で前年実績を下回った。2013年1月(716億円)以来、7年1カ月ぶりの低水準だった。

内需は23.3%減の319億4900万円と15カ月連続で減少。外需は34.2%減の447億6500万円と17カ月連続で減少し、10年1月(393億円)以来の低水準だった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン