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12月の工作機械受注額、前年比33.6%減 15カ月連続減

日本工作機械工業会が15日発表した2019年12月の工作機械受注総額(速報)は前年同月比33.6%減の899億6900万円と、15カ月連続で前年実績を下回った。

内需は34.9%減の372億800万円と13カ月連続で減少。外需は32.7%減の527億6100万円と15カ月連続で減少した。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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