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8日のJ1 結果と戦評

(更新)

【川崎2-0G大阪】川崎が2得点で快勝。前半41分にカウンター攻撃から最後はレアンドロダミアンが決めて先制、後半31分には三笘が左から切り込んで加点した。G大阪はGK東口が好セーブでピンチを防いでいたが、2失点はいずれも完全に崩された。

G大阪―川崎 後半、ゴールを決める川崎・三笘=右(8日、パナスタ)=共同

【名古屋1-0C大阪】名古屋は0-0の後半21分、ゴール前に攻め込み最後は相手に当たって流れてきたボールを吉田豊が決めて先制。そのまま1点差で逃げ切った。前半からやや押され気味だったC大阪は、失点後も相手の堅守を崩せなかった。

名古屋―C大阪 後半、決勝ゴールを決める名古屋・吉田豊=23(8日、豊田)=共同

【鳥栖0-0広島】無得点で引き分け。鳥栖は攻勢に出た後半に林、樋口が絶好機を迎えたが、GK大迫に阻まれた。守備は2試合連続無失点。広島は鮎川、浅野がゴールに迫ったが、相手の堅守を破れなかった。無失点は6試合ぶりとなった。〔共同〕

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