/

この記事は会員限定です

三陽商会の杉浦社長、バーバリー契約終了対応「粛々と」

[有料会員限定]

アパレル大手の三陽商会は31日、2014年12月期の連結業績見通しを上方修正した。純利益は前期比51%増の55億円と従来予想を13億円上回る。消費増税前に駆け込みで売り上げが伸びたほか、4月以降の反動減も限られたためだ。同社は英バーバリー社とのライセンス契約を来年6月末で終えると5月に発表している。杉浦昌彦社長は決算記者会見で、バーバリー後のブランド再構築に向けた対応を「粛々とやっている」と語った。主なや...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り697文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン